before dawn -inEZO blog-

カテゴリ:音楽の話( 29 )




今年は新システムなようですね

今日、ライジングサンの先行予約のチケットが届いた!
そしてビックリ。
今年の入場券は紙のチケットではなく、あらかじめリストバンドが送られてきた!

初めてです。
ちょっとドキドキですね。

説明文から読み取ったことを整理すると。
 <去年まで>
 1)入場時にチケットの半券をちぎってもらう
 2)受付スタッフによるリストバンドの装着
    ↓
 <2012年バージョン>
 1)入場前に、自分でリストバンドを装着
 2)入場ゲート通過時に、スタッフによるリストバンドの確認

ということは、先行予約した人たちはかなりスムーズに入場出来そうな予感!
入場ゲートで立ち止まるのは、簡易的な持ち物チェックのときだけになりそうかな?
あとは、当日までいかにリストバンドをなくさないように保管しておくか、ですね。
ウッカリなくすと入場出来なくなってしまいます。
(なくしたら入場券の再購入が必要になるでしょうから、痛い出費よね…)

ライジングサン数日前からリストバンドを付けて生活する方々がいそう!と思ったんだけど、どう?笑
やっても良いと思うけど、付けたら外せないので気をつけてね。
外れるくらいにユルめに締めておこうってのはやめた方がいいですよ。
経験者は語る、です。(すごいテンヤワンヤでした…^^;)

フッフー♪
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by 1024hpa | 2012-07-15 22:53 | 音楽の話

6月だし!

ライジングサンのアーティストがどんどん発表され、
そこに並ぶアーティスト名を穴があくほど眺めて、
金曜日がアツい!土曜日がアツい!と盛り上がったり、
タイムテーブルがかぶったらどうしようと気に病む今日この頃、
いかがお過ごしですがライジングサン参加予定のみなさん!

いやー、ついにこの季節ですね。
ここからですよ。
今は妄想と想像だけで「あーアレとコレかぶったらどうしよー♪」で済みますけどね。
タイムテーブルなんか発表されちゃったりしたらね。
「ぎゃー!ここかぶってるー!」「コレ最後まで見てたらコッチのステージに間に合わないー!」と楽しいような、ちょっと怒っちゃうような、でもそれも楽しいような日々が来てですよ。
タイムテーブルと睨めっこする毎日。
アイスでも食べながら、「うーん、やっぱコレ見て、アレはあきらめるかなぁ〜」なんてね。
そんな毎日を過ごしてるうちに、あっという間に当日になって。
はちゃめちゃに楽しいうちに、事前に見ようと思ってたアーティスト見逃してて、でも予定外に見たアーティストに心動かされたりして。
「よし、これはCD買っちゃおう!」とかなってさ。
帰り道には「来年は誰来るかなー!」って思ってる。
んで、開催後1〜2ヶ月は余韻に浸って、ニヤニヤしたりセンチメンタルになったりしてね。
後遺症はこじらせると、心が痛くなっちゃったりするんだ。
そうこうしてるうちに年末年始で、「ひゃー!RSR2013開催決定だってー!行くー!」ってなってあーだこーだしてたら先行予約だ〜第一弾発表だ〜もう6月だ〜…(1行目に戻る)

い、忙しいよ!
心が忙しいよ!

でもRSRシンドロームってヤツだ。
重症になるとライジングサン中心の生活で夏が正月みたいな生活サイクルになってさ。
もちろんあたしもそうですけどね。笑
思い当たる節がある人、いるんじゃないですかね、相当。笑



いやいや、前置きが長くなりました。(えー!笑)

ここ1週間くらいで、ブログへのアクセス数がとっても増えてます。
きっとアーティストがたくさん発表されて、チケットも一般発売を迎えて、ライジングサンの予定づくりや具体的な行動に向けての調べごとに動き出した方が増えてきたんですね。
持ちものリストや、初心者の方向けの記事が多く読んで頂いている様子。

ありがたや。
ありがたや。

あなたの探してる情報はありましたでしょうか。
知りたいこと、気になること、もしくは参考になったこと、コメント欄などで教えて頂けるとうれしいです。
あたしでお答え出来る新しい情報やネタがあれば、随時追記したりしますのでお気軽にコメントくださいね。
ちなみに、子ども連れで夏フェス参加についての記事はいつか、近い将来に書ければいいなーと思っているところです。それについて気になることがあれば、情報をまとめて書きますので同じくコメント頂けたらなー、と。

いやー、ありがとうございます!
読んでくれて。
アクセス数で、皆さんが読んでくれてることを知って、ほんとうれしいなーと思ってます。

みなさんの 夏フェス参加に すこしでも お役に立てたら いいなぁなんて
(五七五七七)



ひゃー!
テンション高めで書いてしまったけど、そのまま投稿しちゃう!
では!
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by 1024hpa | 2012-06-02 23:35 | 音楽の話

チケットぉ

ライジングサンのテントサイト先行。
フォレスト外れました。
外れました…(´・ω・`)

代わりに、ヘブンズのヒグマを得てしまった。
サンステ目の前じゃん!
保険のつもりで申し込んだんだもん、当たると思わなかったよ!

計画がー。。
いや、計画って別に大それた計画は無いんですけどね。
ヒグマがフォレストに化けないかな〜なんて思いつつ、まだなにも行動してません。
うーむむ。
どうしましょうねぇ。

とかいいつつ。
旦那さんの参加は決定事項だけど、まだあたし自身行けるのか?ってとこなんだけどね。
行けたい!


5月末のサカナクションは平日なので行けないと思って諦めていたら、旦那さんのご好意で行けることに!
旦那さんに息子をあずけて、ひとりで行ってきますよ。
そしてサクッと某先行予約でチケットgetしました。
わっははーい!
楽しみ!
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by 1024hpa | 2012-04-05 22:35 | 音楽の話

会場レイアウトが大幅変更されまして

ブログを書かずにいられないほどの衝撃。


コレね。→ FESTIVAL MAP 会場マップ-SITE 会場案内|RISING SUN ROCK FESTIVAL 2012 in EZO



MOON CIRCUSがなぁぁぁぁい!!!



ど、どういうこと……。
一番好きなステージだっただけに、すごくすごくショッキング。


NEW STAGEっていうのがまだ詳細発表されてないので何とも言えないのですが、やるせない気持ちなのです。

会場から駐車場が近くなったとか、
入場口が2つになったとか、
そういうのは「いい!」と思うんですけど、
チケット値上がりしてるし、
消滅した3ステージのことが気になるし…

以前のレイアウトになるまでも、ステージの位置やテントサイトの位置、出店エリアの位置など年々工夫を重ねてきているなぁと思っていたので、いつかまたレイアウトが変わることはあるだろうという予測はついてたんですけどね。
2011年のレイアウトも、満足な部分や不満な部分、あったわけですし。

とはいえ、ここまで大きく変わると受け入れるのに時間を要してしまいそうです。


どんな会場レイアウトでも楽しもうとする気持ちがあれば楽しめるよ!
っていうか、過去のライジングサンのこと考えても楽しくないわけがない!

…と思う気持ちもあるんですけどね。
正直に書くと、それより戸惑いが勝ってます。まだ。



先行予約開始は3/1だから、それまで悩むことにしますよー!
悩んでやる!
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by 1024hpa | 2012-02-14 17:10 | 音楽の話

rei harakamiを悼んで

7月28日、友人とランチをし、札幌駅周辺で買い物を済ませ帰宅したらtwitter上にハラカミの訃報が流れていた。
まだ正確な情報が出る前で、みんなが「うそ?でま?ほんと?まさかでしょ?」と探っている状況。
あたしも信じたくない一心で情報を探した。
ハラカミをフォローしていたので、彼のtweetを見に行くと最終更新が27日の17:51。
まさかそんな、つい昨日まで元気だった人が今日死んでるわけないでしょ?
何度も何度もそう思って情報を見ても、彼の死に対してどんどん外堀を埋められていくだけ。

ついには公式にも発表され、彼は“亡くなった人”になってしまった。


7月27日、19時頃、脳出血で急逝。

最後のtweetの約1時間後。
時間が19時“頃”となっているのは、彼はひとりでいる時に亡くなったということなのだろうか。

頭の中ではLustに収録されているowari no kisetsuが流れていた。

その日の夜は、夜中に息子に起こされるたびにハラカミの死は夢だったのではないかと疑い、紛れもない事実だと思い出し悲しくなった。


彼の死は音楽の世界にとってとても重要な喪失だと思うのだけれど、テレビではほとんど報道されることもなく、インターネット上でただ横たわっていて、それがただの知名度のせいなのかと思うと払拭できないモヤッとした気持ちを運んでくる。
彼の音楽は唯一無二で、レイハラカミと云えばあの独特なハーモニーを抱いた音色で、誰にでも優しく誰にも嘘をつかない。
似たような音楽はどこにも転がっていないし、あったとしても偽物。いや、物真似?

ライブはライジングサンで3度ほど見れただけになってしまった。
彼の人柄をあらわすような物腰の柔らかい喋り口調が、音楽の綿密さとのギャップであり、またはそのものであり、「みなさーん、ハラカミのライブがはじまりますよー」の呼びかけには笑ってしまったのを覚えている。

彼は、いまどこで、どんな色の空を見て、どんな旋律を内に秘めているんだろう。
いつかあたしも人生をまっとうする時が来たら、むこうで彼の新曲を聴きたいな。


ご冥福をお祈りします。安らかに。
(まだまだあたしの中では現実味がないままなのだけれど。)
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by 1024hpa | 2011-08-11 12:06 | 音楽の話

KAGAMIが亡くなった

昨日の深夜1時過ぎ、twitterでKAGAMIの訃報が流れてきた。

「は!?いやいやいや、信じられないけど、え?うそだぁ。」
ってなってた。


今年も当然LOOPAに来ると思っていたし、なにより去年はLOOPAの間中寝てたので今年は踊り倒そうとか思ってたのですが、その場にKAGAMIの姿は無いんだなと思うと残念という言葉じゃ足りないくらいに残念。

信じられないし、信じたくないし、ただのデマだったら良かったんだけど。
公式発表され、TASAKAも追悼の文章を発表し。
ニュースにもなり。



あたしがKAGAMIをちゃんと知って聴きはじめたのなんて、ここ5〜6年のことだけど。
それまではLOOPA見てても、名前を覚えていなかったからね。
そんな短期間だったけど彼のサウンドに魅了されたし、音源も手に入れたり。

今朝、TASAKAのコメントを見て、それがデマじゃなかったんだとわかって。
通勤中にipodでKAGAMIの曲を聴いていたら、悲しさと悔しさと信じられない気持ちと、もうLOOPAのステージにKAGAMIが立つことは無いんだなと思うと涙が止まらなくなった。


ライジングサンに行かない理由はなくなりました。
踊って、踊って、私たちなりに彼を弔おうと思うんだ。

TOKYO DISCO MUSIC ALL NIGHT LONG

R.I.P KAGAMI
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by 1024hpa | 2010-05-28 19:40 | 音楽の話

ライジングサン 第5弾!

今回は13組の発表でしたー。
発表されたのはコチラっ。

 エレファントカシマシ
 ミドリ
 capsule
 DAISHI DANCE(DJ+live session.麻衣/GOCOO)
 The SanPaulo
 UNCHAIN
 MASS OF THE FERMENTING DREGS
 Pay money To my Pain
 LOST IN TIME
 Dachambo
 嘘つきバービー
 ENTITY OF RUDE
 のあのわ


The Sanpauloとは、あのサンパウロ?だとしたらすっごく楽しみなのです。沼澤尚さんが抜けてからのライブがどうんな風なのか気になる。
Dachamboも楽しみなのです!今まで幾度となくライブを見れるチャンスを逃して来たので、今度こそ見たい所存。タイムテーブルに祈ります。
どのアーティストも名前は存じ上げているのですがきちんと曲を聴いた事が無かったり。
そんななかで、今回嘘つきバービーのアー写に衝撃を受けました。わわわ。


そしてステージ割も発表されましたよ!
個人的に、サカナクションが今回はMoon Circusというのがもの凄く期待してしまいます。
彼らのライブは本当にすばらしいので、それがMoon Circusというオープンエアな場でどんな風に演出されるのかが楽しみでなりません。
LOOPAがあるから、きっと明るい時間なのだろうな。LOOPAもたのしみだなぁ。
今年のステージ割りも、こうきたかーという感じ。
いろいろと楽しみが膨らみます。





ただいま、NHKの「SONGS」という番組を見ておりました。
椎名林檎特集。
彼女は本当に魅せるのがうまい。
いとも容易く彼女のステージに引き込まれてしまいます。
そのなかで、NHKみんなのうたになっている「二人ぼっち時間」を歌っている可愛らしさったら!
キュンとしてしまいました。
他に「ありあまる富」「丸の内サディスティック」「罪と罰」と披露していましたが、それぞれの曲ごとに印象を変え、本当に丁寧に音楽を表現しているなぁと思わされたのであります。

個人的には、「ありあまる富」でベースを弾くキタダマキ氏を見れたのが嬉しかったです。
彼のベースにもまた、魅力があるのです。
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by 1024hpa | 2009-06-24 23:42 | 音楽の話

さーて第四弾!

昨日、ライジングサンロックフェスティバルの第四弾アーティストが発表されましたね!


今回発表されたのが、以下の9組。

cro-magnon
GOMA & THE JUNGLE RHYTHM SECTION
blues.the-butcher-590213 with Leyona mix by 内田直之(永井ホトケ隆+沼澤尚+中條卓+KOTEZ)
THE HEAVYMANNERS
エマーソン北村
大橋トリオ
グッドラックヘイワ
FLYING KIDS
WRENCH


渋めのチョイスですね。
気になるアーティストが数組。まだ知らないアーティストが追加されるたびに、わくわくしているのです。
ネットでチェックしては、見たいアーティストが増えてタイムテーブル発表されたら頭抱えることになるのはわかっているのだけどね。笑



ちなみにもうちょっと前に発表されていた第三弾アーティストが、10組。

ギターウルフ
toe
湯川潮音
セカイイチ
怒髪天
Dragon Ash
→Pia-no-jaC←
the pillows
THE BAWDIES
MO'SOME TONEBENDER

→Pia-no-jaC←を生で見るのが楽しみです。
ピアノとカホンの二人組なのですよ。
あとtoe!
だけど1日目はほぼ見れないので、toeは見れないんだろうな…。



これで、今まで発表されたのがトータルで69組。
例年のアーティスト数&今年は少なめらしい話を換算すると、あと30組くらい発表されるのかしら。
今年はアーティスト発表が小出しで10組くらいずつだから、あと3回くらい発表があるのよね、きっと。その隙にタイムテーブルも発表されちゃったりして、一喜一憂するのよね。


このひとつひとつのワクワクがたまりません。
ライジングサンに対してはMだなと思う。笑
雨が降ろうが、足が棒になるほど歩かされようが、笑顔でニコニコ笑ってんだもんねみんな。
あ、あたしもですけどね。もちろん。笑



今年のライジングサンまで、あと2ヶ月とちょっとです。






余談ですが、先月に結婚しました。
それと、ものすごい久しぶりに、たぶん8年ぶりくらいに宝くじを買いました。
当たれ〜!!!
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by 1024hpa | 2009-06-08 23:42 | 音楽の話

第2弾

発表されましたねぃ!

発表見た瞬間、すくな!と思ったのは私だけではないと思うのです。笑


第2弾発表アーティスト

・YOUR SONG IS GOOD
・ユニコーン
・RIZE
・LITTLE TENPO


4組だけでした。
復活したユニコーンがライジングサンに登場とは、テンション上がっちゃった方多いんじゃないですかね〜♪

第3弾は4/24の昼12:00
なんで今年は昼発表なのでしょうね。
(個人的に、夜の方が嬉しいのですけれど)
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by 1024hpa | 2009-05-13 22:13 | 音楽の話

追悼

忌野清志郎さんが、5/2、亡くなられました。


5/2の深夜23時過ぎ、家でNHKのニュースをつけたまま別の事をしていたのです。
NHKの男性アナウンサーが「『雨上がりの夜空に』や『トランジスタ…」と喋り出したとき、そのキーワードに脊髄反射的な早さで画面を見ると、我が家の小さな14型テレビの画面右下に「忌野清志郎さん死去」の文字。
「えっ…」という自分の声と、手に持っていたものを床に落としてしまったけれど、そのまま動けなかった。
そのニュースが速報で伝えられた事が、テレビ画面の中の状況から感じられた。
「『雨上がりの夜空に』や『トランジスタラジオ』で有名なロック歌手の忌野清志郎さんが2日午前亡くなられました。」
嘘でしょ?


夢かもしれないと思ったり、誤報かもしれないと願ったり、聞き間違ったかも、見間違ったかも、と何度も繰り返し祈ったけれど、悲しくも現実だった。
悲しい?
違うかもしれない。

あたしは忌野清志郎のファンではない。
こう書くと誤解を受けそうだけれど、ファンと名乗るには烏滸がましいくらいにしか清志郎さんの事を知らないと思うのです。
2000年、初めて参加したライジングサンでラフィータフィーとして出演していた忌野清志郎のステージ。
最後、「君が代」を歌い叫びながら頭へムースを塗ったくっていたパフォーマンス。今でも思い出せる。
10代で疎かったあたしには、衝撃と同時に理解し難いような印象を持った事を覚えています。
今、あの時のステージの前に立ったらもっと違う見方が出来ただろうなという後悔に似た気持ち。
2002年には、LOVE JETS名義での出演の時は見れなかった。
2005年、忌野清志郎としての出演の他に、フィッシュマンズのステージで「MELODY」と最後に全員で「いかれたBaby」を歌っていた。素晴らしいステージで、「いかれたBaby」で涙した事を思い出します。
その日はずっと雨が降っていたのにフィッシュマンズのステージが始まるとやんで、キレイな夕焼け空になったんだ。もちろん、清志郎さんがステージに上がった時も。
オレンジの「I'm Fish」Tシャツを着ていた清志郎さん。
このFishmansのステージが、あたしにとっての忌野清志郎さんを生で見た最後。
2006年、2008年と出演発表後に健康上の理由で出演キャンセルとなってしまった。
あたしは2000年と2005年の2回しか清志郎さんのステージを見ていない。
もっと見たかったな、と思う。
いや、間違いなく病気なんて完治して帰って来るものだと信じて疑わなかった。




残念とか、もったいないとか、そういうありきたりな言葉じゃなくて。
日本の音楽にとっての“北極星”が空から消えてしまったような気がします。
違うか。
清志郎さんは“北極星”のように存在し続けるのだな。



今回の訃報。
あたしは触れるべきか触れないべきか考えました。
けれども、音楽を愛しライジングサンロックフェスティバルを愛するものとして、過去何度もライジングサンで素晴らしいライブパフォーマンスを披露してくれた忌野清志郎さんの死を触れずに、何事も無かったかのように別の話題を書き綴ることなんて出来ないと思ったので、稚拙ながら書かせて頂きました。
9日に行われた告別式では、会場内にライジングサンのお客さん有志で贈った千羽鶴が飾られていたそうです。(こちら)


清志郎さん。
どうか、鳴り止まない音楽でそちらの世界とこちらの世界を魅了し続けて下さい。
安らかに。
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by 1024hpa | 2009-05-10 23:20 | 音楽の話

RISING SUN ROCK FESTIVALが大好きで仕方ないのだ。
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